プロダクト
¥ 3,500
- Charaもとうとう
何といっても、年頭に『オーダーメイド』を出して以来引きこもっているRADWIMPS・野田洋次郎が、“ラブラドール”で初の楽曲提供。これがとても素晴らしい。
ビョークやマドンナが常に時代の最突端の音と「寝たくて」優秀な作家陣をかき集めるように、日本でもYUKIや木村カエラがそうしてるように(ツアーのバンドメンバー、実力者揃いだし)、とうとうCharaも始めたかっていう感じがする。それは自分の可能性を引き出して欲しい、逆にむしろ自分のカラーを打ち消すくらいの曲をくれっていう危機感の表れなんだろうけど、目玉としてはでかい魚釣ったなあと。
でもこの曲自体、Charaを想定して作ったのかどうかよく分からない。なぜなら「うわ、野田洋次郎」としか言いようの無いメロディと、抱きしめるようでいて突き放すような緩急自在のバンドサウンドが分かりやすく展開されているので。とりあえずRADWIMPSを生理的に受け付けない多くの人に、Charaという優れた触媒で以って才能を知らしめてる感すらある。
この曲だけなら星5つだけど、アルバムとしては、ぼちぼち。シングル曲がアルバム曲よりパワー不足なのがつらい。
¥ 1,200
- 単なるリバイバルなんかじゃあない
1stSuperflyがこれでもかというぐらいに売れているSuperflyのNew Single
「愛をこめて花束を」のような、Pop寄りなナンバーのほうが
一般層には訴求力があるのでしょうが、敢えてそういった要素を排除した
いい意味で時代錯誤なこの「How Do I Survive ?」をぶつけてきたのは流石ですね
PVのタイムレスな出来も素晴らしい
"60〜70代洋ロックの模倣"といった手厳しい意見もありますが、
個人的には単なるリバイバルではないと感じております
(P.S.)
東京モード学園のCMソングはカエラといいPUFFYといい、
良曲が揃っているなあ…
2000
発売日:2007/10/17
ニュース
「パンダフルライフ」映画公開 県観光連盟が飼育数多い白浜PR
白浜町のサファリパーク「アドベンチャーワールド」で飼育していた双子のパンダ「隆浜(リュウヒン)」「秋浜(シュウヒン)」の旅立ちと生活を描いた記録映画「パンダフルライフ」が30日から全国の映画館で公開される。全国公開に合わせ、県観光連盟は都市部の大手書店で、映画とタイアップした観光プロモーションを展開している。
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